当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -1億3024万
- 2014年12月31日
- 1億6218万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社におきましては、利益の見込める用地を厳選して取得することに努め、都心部を中心に高品質で熟考したプランでの事業を展開しつつ、当社グループの事業ポートフォリオとしてのリスク分散に資する事業への進出を図りながら、引き続き収益チャンネルの多角化を目指してまいります。2015/10/09 15:41
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は110億7百万円(前年同四半期は55億85百万円)、営業利益は2億46百万円(前年同四半期は1億6百万円の営業損失)、経常利益は3億21百万円(前年同四半期は1億30百万円の経常損失)、四半期純利益は1億62百万円(前年同四半期は1億30百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/09 15:41
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △1円54銭 1円47銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △130,248 162,186 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △130,248 162,186 普通株式の期中平均株式数(株) 84,544,295 110,427,023 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第1回新株予約権(普通株式9,220,222株)第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(券面総額615,000千円)第2回新株予約権(普通株式9,600,000株) 第2回無担保転換社債型新株予約権付社債(券面総額3,000,000千円)