経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -3億9865万
- 2017年6月30日
- -1億2047万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 首都圏分譲マンション市場におきましては、低水準の住宅ローン金利が継続しているもののマンション用地価格や建築費の高止まりが販売価格に影響し、先行きが不透明な状況で推移しております。2018/12/13 14:27
このような事業環境のもと、当社グループの平成30年3月期第1四半期連結累計期間における売上高は16億48百万円(前年同四半期は18億80百万円)、営業損失は3億3百万円(前年同四半期は2億20百万円)、経常損失は1億20百万円(前年同四半期は3億98百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億49百万円(前年同四半期は4億13百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。