受取手形及び売掛金
連結
- 2017年3月31日
- 2億9566万
- 2018年3月31日 +62.74%
- 4億8115万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/12/13 14:33
上記のほか、連結上消去されている子会社株式(当連結会計年度451,124千円)および出資金(3,476千円)を担保に供しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 現金及び預金 48,754 千円 168,308 千円 受取手形及び売掛金 22,475 〃 43,588 〃 販売用不動産 - 〃 380,272 〃
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/12/13 14:33
営業債権である受取手形及び売掛金、ならびに完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。これらのリスクについては、顧客企業の信用状況を定期的に把握するとともに、債権残高を随時把握することを通じてリスクの軽減を図っております。
借入金の一部は金利変動リスクに晒されておりますが、金利スワップ取引をヘッジ手段として利用しております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の注記事項「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項(7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。