退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 1億3594万
- 2019年3月31日 +6.56%
- 1億4486万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/19 17:05
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、子会社株式評価損に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 子会社株式評価損 - 〃 7,173,918 〃 退職給付に係る負債 50,429 〃 44,342 〃 役員退職慰労引当金 47,868 〃 42,430 〃
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。また、当社及び一部の連結子会社においては、確定拠出型の制度を設けております。2019/07/19 17:05 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付型の制度として、社内積立による退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しております。2019/07/19 17:05
当社及び連結子会社が有する確定給付型企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、当社及び一部の連結子会社においては、確定拠出型の制度を設けております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2019/07/19 17:05
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。また、当社及び一部の連結子会社においては、確定拠出型の制度を設けております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準