- 3571
- 2026/09/15
- 時価
- 97億円
- PER
- 17.04倍
- 2010年以降
- 赤字-76.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.52-1.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 5.83%
- ROE
- 3.46%
- ROA
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億4978万
- 2025年9月30日 -29.97%
- 1億489万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入等であります。2025/11/14 10:00
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入等であります。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 当中間連結会計期間の期首より、事業内容をより明確に表現することを目的に、従来「テキスタイル事業」としていた報告セグメントの名称を「製品販売事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前中間連結会計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2025/11/14 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは優れた感性と技術で新しい「価値」を創造し、市場領域及び輸出の拡大を営業戦略として、安定的・持続的成長の実現を目指しております。また、「地球は着替えることができないから」とする当社の環境理念のもと、環境負荷低減活動に取り組むとともに、地域社会やステークホルダーとの共存共栄を図るなど、SDGs活動を積極的に進めてまいります。2025/11/14 10:00
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高58億3千7百万円(前中間連結会計期間比5.1%増)、営業利益1億4百万円(前中間連結会計期間比30.0%減)、経常利益1億7千9百万円(前中間連結会計期間比18.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、補助金収入1億3千4百万円、投資有価証券売却益1億1百万円を計上したこと等により、2億8千8百万円(前中間連結会計期間比26.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。