売上高
連結
- 2013年1月31日
- 173億4200万
- 2014年1月31日 +1.06%
- 175億2600万
個別
- 2013年1月31日
- 125億100万
- 2014年1月31日 +7.66%
- 134億5900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/04/25 10:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,646 7,896 12,213 17,526 税金等調整前当期純利益金額及び税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △67 △153 △137 98 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、靴下等繊維製品の企画、製造及び販売を行う「卸売り事業」と繊維製品や革製品等の通信販売を行う「通信販売事業」から構成されており、これら2事業を報告セグメントとしております。2014/04/25 10:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)2014/04/25 10:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)QVCジャパン 1,983 通信販売事業 - #4 事業等のリスク
- (1)経済動向・消費動向の変化に伴うリスク2014/04/25 10:10
当社グループが主に扱う衣料品は、顧客ニーズに基づき商品開発をしておりますが、ファッショントレンドの急激な変動、同業他社との競合、個人消費の低迷等により、所期の計画と乖離する可能性があります。また、当社グループの売上全体の約90%以上は国内市場での売上によるものであり、特に主要販路である、百貨店、量販店に対する売上高は当社の売上の75%以上を占めるため、これら業態の経営方針の変更、業績の変動が、当社グループの業績に大きく影響を及ぼすものと考えられます。
(2)気象状況や災害等に伴うリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/04/25 10:10 - #6 業績等の概要
- 通信販売事業につきましては、インターネット通販は、各ショップとも一層の拡大施策に注力し、順調に売り上げを伸ばすことができましたが、テレビ通販につきましては、ブランド集約・再編等の施策を軸に事業効率の改善を図りましたが、秋冬シーズンの販売不振により減収幅が計画を上回る厳しさとなりました。2014/04/25 10:10
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、概ね2013年8月30日の修正公表通りの17,526百万円(前年比1.1%増)となりました。
また、利益につきましては、期初想定を超えた円安による原価上昇と海外子会社連結時の換算レート差が影響し、101百万円の営業損失(前年比107百万円の減益)となりましたが、経常利益につきましては、為替予約の時価評価益及び海外子会社連結時の為替差益等が加わり98百万円(前年比24.3%減)、当期純利益は80百万円(前年比24.2%減)となり、概ね修正計画通りの黒字額を確保することができました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- あります。2014/04/25 10:10
3 当連結会計年度の(株)QVCジャパンについては、売上高に占める割合が100分の10未満のため記載を相手先 前連結会計年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
省略しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <経営成績の分析>①売上高2014/04/25 10:10
当連結会計年度の売上高は、構造改革中の株式会社ナイガイ・イムのテレビ通販売上が大幅に減収となりましたが、株式会社ナイガイの新規紳士肌着(カルバン・クライン、ユナイテッド・アローズ)の展開が寄与し増収、またインターネット通販のセンティーレワン株式会社も楽天店、アマゾン店を中心に順調に売上を伸ばし増収となり17,526百万円(前年比183百万円の増収)となりました。
②売上総利益