当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 8000万
- 2015年1月31日 -15%
- 6800万
個別
- 2014年1月31日
- 4300万
- 2015年1月31日
- -2100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/04/24 10:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 3,785 8,058 12,371 17,497 税金等調整前当期純利益金額及び税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △114 △172 △24 111 当期純利益金額及び四半期純損失金額(△)(百万円) △124 △184 △48 68 1株当たり当期純利益金額及び1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △1.52 △2.25 △0.59 0.84 - #2 業績等の概要
- 通信販売事業は、インターネット販売が順調に推移し、概ね計画通りの売上と利益を確保し、増収、増益となりました。2015/04/24 10:13
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、概ね前年並みの17,497百万円(前年同期比0.2%減)となりましたが、営業損失は、円安による海外調達原価の悪化、返品調整引当の積み増しに加え、第4四半期における急激な円安進行により、海外子会社との取引高消去における為替換算差額が膨らんだことが大きく影響し、161百万円(前年同期比59百万円の減益)、経常利益は、為替予約の実行による為替差益と為替予約の時価評価益が加わり、115百万円(前年同期比17百万円の増益)、当期純利益は68百万円(前年同期比11百万円の減益)となりました。
セグメント別の概況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/04/24 10:13
当連結会計年度は、消費税増税の影響は想定内に収まり、売上高は概ね前年並みとなりましたが、円安による海外調達原価の悪化及び前年同様、海外子会社との連結決算上の為替の影響により、大幅な営業損失となりました。但し、適切な為替予約を実行したことで為替差益が発生し、経常利益は115百万円の黒字、当期純利益でも68百万円の黒字を確保しました。
項目別の分析は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/24 10:13
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。