営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 1億5700万
- 2019年7月31日 -94.9%
- 800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2019/11/15 14:25
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/15 14:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 株式会社ナイガイ・イムが展開しておりますテレビ通販事業につきましては、他社ブランドとの競争激化により数年来業績不振となっており、様々な対策を講じてまいりましたが、今後の事業継続は困難であると判断し、当第2四半期末をもって事業を終了することを決定いたしました。2019/11/15 14:25
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,089百万円(前年同期比4.1%増)の増収となりましたが、営業利益につきましては、店頭販売の不振や直営店事業開始に伴う先行経費発生等により8百万円(前年同期比94.7%減)、経常利益は63百万円(前年同期比70.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売益と、株式会社ナイガイ・イムの解散に伴う費用を特別損失に計上したことなどから、77百万円(前年同期比37.5%減)となりました。
セグメント別の業績概要は以下の通りです。