- 8013
- 2026/09/24
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 42.42倍
- 2010年以降
- 赤字-174.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.25-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.97%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 2億7200万
- 2018年1月31日 +51.1%
- 4億1100万
個別
- 2017年1月31日
- 3億7800万
- 2018年1月31日 -5.56%
- 3億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額はセグメント間の取引消去であります。2019/11/15 14:01
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/15 14:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/11/15 14:01
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- その他卸売り事業では、紳士、婦人衣料卸売の株式会社NAPが、大手量販チェーンのプライベートブランド化の煽りを受けて減収とはなりましたが、生産拠点をASEAN等にシフトするなど仕入原価と経費の削減に取り組んだ結果、利益につきましては増益となりました。2019/11/15 14:01
これらの結果、当連結会計年度における卸売り事業の売上高は、14,140百万円(前年同期比2.0%増)となり、営業利益は、428百万円(前年同期比12.1%の増益)となりました。
(通信販売事業)