- 8013
- 2026/08/28
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 40.19倍
- 2010年以降
- 赤字-174.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.25-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
返品調整引当金
連結
- 2017年1月31日
- 5億900万
- 2018年1月31日 -25.74%
- 3億7800万
個別
- 2017年1月31日
- 5億
- 2018年1月31日 -24.8%
- 3億7600万
有報情報
- #1 売上原価に含まれる引当金繰入額
- ※1 売上原価に算入されている返品調整引当金繰入差額2019/11/15 14:01
- #2 引当金の計上基準
- 返品調整引当金は返品による損失に備えるため、返品見込額の売買利益相当額を計上しております。2019/11/15 14:01
- #3 引当金明細表(連結)
- 2019/11/15 14:01
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 79 43 47 75 返品調整引当金 500 376 500 376 賞与引当金 31 36 31 36 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/15 14:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年1月31日) 当事業年度(平成30年1月31日) 関係会社株式評価損 149 149 返品調整引当金 106 116 退職給付引当金 317 319
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/15 14:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年1月31日) 当連結会計年度(平成30年1月31日) たな卸資産評価額 109百万円 87百万円 返品調整引当金 106 116 退職給付に係る負債 330 327
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③流動負債2019/11/15 14:01
当連結会計年度末の流動負債は、前連結会計年度末に比べ256百万円減少し、3,262百万円となりました。電子記録債務が78百万円増加し、短期借入金が95百万円及び返品調整引当金が131百万円減少しました。
④固定負債 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えて、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/11/15 14:01
返品調整引当金 返品による損失に備えるため、返品見込額の売買利益相当額を計上しております。
賞与引当金 当社及び国内連結子会社の従業員に対する賞与の支給に備えて、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)貸倒引当金は債権の貸倒れによる損失に備えて、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/11/15 14:01
(2)返品調整引当金は返品による損失に備えるため、返品見込額の売買利益相当額を計上しております。
(3)賞与引当金は従業員に対する賞与の支給に備えて、将来の支給見込額のうち当期の負担額を計上しております。