- 8013
- 2026/09/04
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 41.08倍
- 2010年以降
- 赤字-174.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.25-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/12/15 10:52
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/12/15 10:52
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/12/15 10:52
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年10月31日)2020/12/15 10:52
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都等 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、無形固定資産、投資その他の資産(その他)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能性価額まで減額し、当該減少額91百万円(建物及び構築物24百万円、有形固定資産(その他)10百万円、無形固定資産50百万円、投資その他の資産(その他)5百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する分析2020/12/15 10:52
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に対して815百万円減少し、12,014百万円となりました。流動資産では、現金及び預金が460百万円、商品及び製品が83百万円増加し、受取手形及び売掛金が828百万円減少しました。固定資産では、投資有価証券が売却と時価の下落により378百万円減少しました。
負債は、前連結会計年度末に対して948百万円増加し、5,052百万円となりました。短期借入金が1,797百万円、長期借入金が300百万円増加し、支払手形及び買掛金が392百万円、電子記録債務が179百万円減少しました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、当社の主要販路である百貨店において、第3四半期連結累計期間の一部期間で営業自粛を行ったほか、当社直営店においても臨時休業や営業時間の短縮などの対応を行いました。2020/12/15 10:52
5月下旬の緊急事態宣言の解除後は徐々に売上は回復しておりましたが、当第3四半期連結会計期間においても大幅減収となり、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等については不確実性が高く、経済活動の回復は2021年の12月末まで持ち越すものと仮定し、固定資産の減損会計等の会計上の見積りに反映しています。これらの会計上の見積りに用いた仮定は、第2四半期報告書の追加情報の記載から重要な変更はありません。