純資産
連結
- 2019年1月31日
- 94億5300万
- 2020年1月31日 -7.71%
- 87億2400万
- 2021年1月31日 -23.27%
- 66億9400万
個別
- 2019年1月31日
- 82億8700万
- 2020年1月31日 -8.17%
- 76億1000万
- 2021年1月31日 -26.39%
- 56億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べ175百万円増加し、1,290百万円となりました。長期借入金が300百万円増加し、繰延税金負債が21百万円、退職給付に係る負債が114百万円減少しました。2021/04/28 13:56
(純資産)
前連結会計年度末と比較して2,030百万円減少し、6,694百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純損失1,837百万円と投資有価証券の売却及び株式市場の相場下落によるその他有価証券評価差額金159百万円の減少等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2021/04/28 13:56
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/04/28 13:56
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/04/28 13:56 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/04/28 13:56
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/04/28 13:56
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 1株当たり純資産額 1,062.66円 815.43円 1株当たり当期純損失(△) △54円35銭 △223円77銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。