売上高
連結
- 2020年1月31日
- 167億4100万
- 2021年1月31日 -30.18%
- 116億8800万
個別
- 2020年1月31日
- 142億2600万
- 2021年1月31日 -31.11%
- 98億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/04/28 13:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,091 5,288 7,952 11,688 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) △673 △985 △1,411 △1,824 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、靴下等繊維製品の企画、製造及び販売を行う「卸売り事業」とハッピーソックス等の直営店事業と繊維製品や革製品等の通信販売を行う「小売り事業」から構成されており、これら2事業を報告セグメントとしております。2021/04/28 13:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (1)経済動向・消費動向の変化に伴うリスク2021/04/28 13:56
当社グループが主に扱う衣料品は、常に最新の消費者ニーズに基づき商品開発をしておりますが、ライフスタイルの急激な変動、競合環境の変化、個人消費の低迷等により、所期の計画と乖離する可能性があります。また、当社グループの売上全体の約96%は国内市場での売上によるものであり、特に主要販路である、百貨店、量販店に対する売上高は当社の売上の約70%を占めるため、これら業態の経営方針の変更、出退店や業績の変動が、当社グループの業績にも大きく影響を及ぼす可能性があります。
(2)気象状況や災害等に伴うリスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/04/28 13:56 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/04/28 13:56
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、大幅な減収への対策として、期中での仕入抑制、在庫販売強化に注力するとともに、販管費の削減などの施策に取り組み、営業キャッシュ・フローのマイナスを最小限に抑えることを最優先課題とし、効率経営を徹底してまいりました。2021/04/28 13:56
これらの結果、当連結会計年度の売上高は11,688百万円(前年同期比30.2%減)、営業損失は1,807百万円(前年同期比1,550百万円の悪化)、経常損失は1,747百万円(前年同期比1,570百万円の悪化)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,837百万円(前年同期比1,390百万円の悪化)となりましたが、第4四半期には営業キャッシュ・フローの黒字回復を果たし、在庫につきましても大幅な圧縮を達成し、次期での業績回復への道筋をつけることができました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2021/04/28 13:56
前事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高販売費及び一般管理費営業取引以外の取引による取引 856百万円7698562 554百万円2506843