- 8013
- 2026/09/04
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 41.08倍
- 2010年以降
- 赤字-174.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.25-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/06/14 10:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/06/14 10:30
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/06/14 10:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年4月30日)2021/06/14 10:30
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都等 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産(その他)、無形固定資産、投資その他の資産(その他)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能性価額まで減額し、当該減少額91百万円(建物及び構築物24百万円、有形固定資産(その他)10百万円、無形固定資産50百万円、投資その他の資産(その他)5百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)財政状態に関する分析2021/06/14 10:30
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に対して76百万円増加し、11,849百万円となりました。流動資産では、商品及び製品が766万円増加し、現金及び預金が789百万円、受取手形及び売掛金が152百万円減少しました。固定資産では、投資有価証券が時価の上昇により156百万円増加しました。
負債は、前連結会計年度末に対して153百万円減少し、4,925百万円となりました。支払手形及び買掛金が370百万円、電子記録債務が634百万円増加し、短期借入金が899百万円、返品調整引当金が198百万円減少しました。