- 8013
- 2026/09/04
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 41.08倍
- 2010年以降
- 赤字-174.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.25-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.03%
- ROA 予
- 0.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年1月31日
- 26億4100万
- 2024年1月31日 +2.46%
- 27億600万
個別
- 2023年1月31日
- 23億4800万
- 2024年1月31日 +19.97%
- 28億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/04/26 14:00
前連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/04/26 14:00
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:百万円)2024/04/26 14:00
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/04/26 14:00
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)2024/04/26 14:00
当社グループは、事業用資産につきましては、事業セグメントを基礎とし、店舗資産については店舗ごとにグルーピングを行っております。本社設備等については共用資産としております。場所 用途 種類 金額 愛知県名古屋市 卸売り事業用資産 有形固定資産(その他) 0百万円 東京都等 小売り事業用資産 建物及び構築物 41 有形固定資産(その他) 26 投資その他の資産(その他) 1 東京都 共用資産 建物及び構築物 25 有形固定資産(その他) 23 無形固定資産 48 合計 167
減損損失に至った経緯として、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったため、店舗資産につき減損の兆候が認められると共に、共用資産を含むより大きな単位である全社においても減損の兆候が認められるため、店舗資産及び共用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(167百万円)として特別損失に計上しております。 また、卸売り事業資産については、量販向け外衣卸売事業の譲渡を意思決定したことによるものであり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(0百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度は、次期以降のサプライチェーン及びディマンドチェーンの強化による成長戦略を目的に、2023年7月27日に助野株式会社と業務提携契約を、2023年10月31日にタビオ株式会社と資本業務提携契約を締結いたしました。2024/04/26 14:00
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、13,021百万円(前期は12,714百万円)、営業利益22百万円(前期は1,183百万円の営業損失)、経常利益は170百万円(前期は1,184百万円の経常損失)となり、さらに、特別利益に事業譲渡益を計上し、特別損失に固定資産の減損損失を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は112百万円(前期は1,552百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品 移動平均法2024/04/26 14:00
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)