- 8013
- 2026/09/25
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 42.75倍
- 2010年以降
- 赤字-174.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.25-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.97%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年2月1日 至 2025年7月31日)2026/09/14 13:16
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/09/14 13:16
(注)その他には、ゴム糸等が含まれております。報告セグメント 合計 BtoB事業 BtoC事業 計 顧客との契約から生じる収益 4,233 1,749 5,982 5,982 外部顧客への売上高 4,233 1,749 5,982 5,982
当中間連結会計期間(自 2026年2月1日 至 2026年7月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- レッグウェア・アンダーウェアのEC事業につきましては、商品施策及び集客施策の効果により、売上・利益ともに計画を上回って推移いたしました。さらに、直営店舗及び当社又は他社が運営する百貨店販売につきましては、売場のプロデュース業化を推進し、収益力の強化に取り組んでまいりました。2026/09/14 13:16
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、量販店販路及びレッグウェア・アンダーウェアのEC事業の伸長等が寄与したことにより、7,071百万円(前年同期比+18.2%)となりました。
売上総利益は、上記の増収効果があったものの、為替の円安進行による海外製品の仕入コストの増加や、チャンピオン等のブランド商品拡大に伴う商標権使用料(支払)の増加等により、増収に対する利益の伸びは限定的となり、2,302百万円(前年同期比+7.9%)となりました。