- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計です。なお、金額には消費税等を含みません。
2 建物を提出会社から賃借しており、賃借料は780千円です。
3 建物及び機械装置等を提出会社から賃借しており、賃借料は15,276千円です。
2019/06/27 13:49- #2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 3年~50年
構築物 3年~60年
2019/06/27 13:49- #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保提供資産
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,457,620千円 (帳簿価額) | 1,346,695千円 (帳簿価額) |
| 機械装置及び運搬具 | 72,379千円 (帳簿価額) | 42,408千円 (帳簿価額) |
担保付債務
2019/06/27 13:49- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年
2019/06/27 13:49- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっています。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっています。2019/06/27 13:49