- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計です。なお、金額には消費税等を含みません。
2 建物を提出会社から賃借しており、賃借料は780千円です。
3 建物及び機械装置等を提出会社から賃借しており、賃借料は15,031千円です。
2020/06/26 15:42- #2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
構築物 3年~60年
2020/06/26 15:42- #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保提供資産
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,346,695 | 千円 (帳簿価額) | 1,237,811 | 千円 (帳簿価額) |
| 機械装置及び運搬具 | 42,408 | 千円 (帳簿価額) | 23,067 | 千円 (帳簿価額) |
担保付債務
2020/06/26 15:42- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年
2020/06/26 15:42- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/06/26 15:42