- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c.営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に対し28百万円減少し312百万円となりました。営業外費用は前連結会計年度に対し45百万円減少し68百万円となりました。
d.親会社株主に帰属する当期純利益
2023/06/28 13:42- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「棚卸資産処分損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「雑損失」に表示していた4百万円は、「棚卸資産処分損」4百万円、「雑損失」0百万円として組み替えております。
2023/06/28 13:42- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「棚卸資産処分損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」の「雑損失」に表示していた10百万円は、「棚卸資産処分損」4百万円、「雑損失」6百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取利息」、「受取配当金」は連結財務諸表の一覧性向上の観点から、当連結会計年度より科目を集約し「営業外収益」の「受取利息及び配当金」として表示しております。
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