- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額102百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額76百万円は、各報告セグメントに配分していない全社設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/06/26 16:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,612百万円には、セグメント間消去△14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,891百万円、棚卸資産の調整額166百万円、為替レート差額124百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額10,515百万円には、セグメント間消去△814百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産11,493百万円、棚卸資産の調整△163百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額128百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額255百万円は、各報告セグメントに配分していない全社設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/26 16:21 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、抄紙用具関連事業における生産管理用ハードウエア及び技術サービス用器具(工具、器具及び備品)であります。
・無形固定資産
主として、抄紙用具関連事業における生産管理用ソフトウエアであります。
2024/06/26 16:21- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法2024/06/26 16:21 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」5百万円、「その他」3百万円は、「その他」9百万円として組み替えております。
2024/06/26 16:21- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2024/06/26 16:21- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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