有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりです。2019/08/14 9:18
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業につきましては、前連結会計年度末に新たに稼動した賃貸物件が2件あり、当第1四半期連結累計期間より本格的に収益が発生し、売上高は111百万円(前年同期比37.9%増)となりました。セグメント利益につきましては賃貸物件の修繕費がかかったことにより、37百万円(前年同期比13.4%減)となりました。2019/08/14 9:18
当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ545百万円減少しております。これは、受取手形及び売掛金が346百万円、仕掛品が47百万円、投資有価証券が396百万円減少した一方、商品及び製品が89百万円、有形固定資産が59百万円、繰延税金資産が47百万円増加したことなどによるものです。
負債は前連結会計年度末に比べ264百万円減少しております。これは、支払手形及び買掛金が82百万円、未払法人税等が94百万円、リース債務(流動及び固定)が31百万円、流動負債その他が50百万円減少した一方、受入保証金が37百万円増加したことなどによるものです。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更を反映するため、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書につきましても表示方法の組替えを行っております。2019/08/14 9:18
その結果、前第1四半期連結累計期間における連結損益計算書の営業外収益の受取賃貸料83,783千円のうち79,218千円および受取利息1,887千円のうち1,841千円を売上高に、営業外費用の賃貸費用26,458千円および貸与資産固定資産税11,310千円のうち36,023千円を売上原価に組替えております。