- 3512
- 2026/10/07
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 34.31倍
- 2010年以降
- 7.98-84.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.33-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.73%
- ROE 予
- 2.15%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 1億4152万
- 2020年3月31日 +4.43%
- 1億4779万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は2,060百万円の収入(前期は892百万円の収入)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が616百万円、減価償却費が623百万円、売上債権の減少が879百万円、たな卸資産の減少が148百万円となった一方、法人税等の支払が182百万円あったことなどによるものです。2020/06/26 14:07
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、976百万円の支出(前期は1,163百万円の支出)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が1,052百万円あった一方、投資有価証券の売却による収入が103百万円あったことなどによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/06/26 14:07
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「リース投資資産の増減額」及び「預り敷金及び保証金の増減額」は、不動産賃貸事業を主たる営業活動と位置づけたことに伴い、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた89,024千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「リース投資資産の増減額(△は増加)」48,155千円及び「預り敷金及び保証金の増減額(△は減少)」44,296千円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△3,426千円として組替えております。