- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
2023/02/24 13:11- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2023/02/24 13:11- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、台湾惠爾得(股)及び日惠得造紙器材(上海)貿易有限公司及び1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2023/02/24 13:11 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2023/02/24 13:11- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
機械装置 減少額 埼玉工場 273,374千円
リース資産(有形) 減少額 埼玉工場 777,636千円
3.リース資産を除く固定資産の増加額は建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定からの振替であります。2023/02/24 13:11 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2.当期より「収益認識に関する会計基準」を適用しており、前期比較は基準の異なる算定方法に基づいた数値を用いております。
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ139百万円増加しております。これは、現金及び預金が639百万円、商品及び製品が57百万円、原材料及び貯蔵品が40百万円増加した一方、流動資産その他が39百万円、有形固定資産が102百万円、無形固定資産が47百万円、投資有価証券が431百万円減少したことなどによるものです。
負債は前連結会計年度末に比べ32百万円増加しております。これは、支払手形及び買掛金が60百万円、未払法人税等が105百万円、流動負債その他が173百万円増加した一方、リース債務(流動・固定)が44百万円、繰延税金負債が53百万円、退職給付に係る負債が202百万円減少したことなどによるものです。
2023/02/24 13:11- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、台湾惠爾得(股)及び日惠得造紙器材(上海)貿易有限公司及び1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
2023/02/24 13:11- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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