- 3512
- 2026/08/27
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 34.44倍
- 2010年以降
- 7.98-84.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.33-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 2.15%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 8億2954万
- 2023年3月31日 +27.28%
- 10億5584万
個別
- 2022年3月31日
- 8億3528万
- 2023年3月31日 +19.71%
- 9億9991万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 当社の役員報酬は、固定金銭報酬と、業績連動報酬である役員賞与及び譲渡制限付株式報酬により構成されております。2023/06/29 14:00
業績連動報酬のうち、金銭報酬として役員賞与を支給しております。報酬額は経常利益の動向により決定しており、当該業績指標の実績は1,055百万円です。当該指標を選択した理由は、事業年度ごとの業績への意識を高めるためであります。支給額の決定にあたり、当該指標のほか、役位、在任期間、業績への貢献度を勘案しております。
また、業績連動報酬のうち、取締役(社外取締役を除く)を対象に、非金銭報酬として譲渡制限付株式報酬を交付しております。報酬額は「連結1株当たり当期純利益」の動向により決定しており、当該業績指標の実績は39.89円です。当該指標を選択した理由は、グループ全体の業績への意識を高めるためであります。報酬額は、対象となる年度の「連結1株当たり利益金額」に役位別の基準となる係数を乗じて算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国の経済は、ウィズコロナへの移行が進み、緩やかに回復に向かいましたが、ウクライナ情勢の長期化や円安の進行等を背景とした原燃料価格の高騰、物流の混乱などの影響により、先行き不透明な状況が続いております。2023/06/29 14:00
このような状況におきまして、当社グループは、きめ細やかな営業・技術サービスの提供を継続いたしました。この結果、売上高は、10,399百万円(前期比5.7%増)となりました。原燃料費の高騰もありましたが、円安の影響等により増収となったため、営業利益は824百万円(前期比31.0%増)、経常利益は1,055百万円(前期比27.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は750百万円(前期比50.3%増)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。