その他有価証券評価差額金
連結
- 2024年3月31日
- 35億6874万
- 2025年3月31日 +7.31%
- 38億2977万
個別
- 2024年3月31日
- 35億6467万
- 2025年3月31日 +7.35%
- 38億2656万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/06/24 9:21
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 法人税等及び税効果額 △756,100 △187,900 その他有価証券評価差額金 1,721,178 261,030 為替換算調整勘定: - #2 事業等のリスク
- (9)株価の下落2026/06/24 9:21
当社グループは、市場性のある株式を保有しており、株価の大幅な下落が、その他有価証券評価差額金の減少や評価損の発生など、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(10)気候変動に関するリスク - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- これに伴い、2026年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から31.5%に変更し計算しております。2026/06/24 9:21
この変更により、当事業年度の繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)は37百万円増加し、法人税等調整額が11百万円増加し、その他有価証券評価差額金が49百万円減少しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、2026年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から31.5%に変更し計算しております。2026/06/24 9:21
この変更により、当連結会計年度の繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)は45百万円増加し、法人税等調整額が11百万円増加し、退職給付に係る調整累計額が7百万円、その他有価証券評価差額金が49百万円減少しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末に比べ158百万円減少しております。これは主に繰延税金負債が271百万円増加した一方、退職給付に係る負債が459百万円減少したことによるものです。2026/06/24 9:21
純資産は前連結会計年度末に比べ353百万円増加しております。これは主に自己株式の取得等により自己株式が233百万円増加(純資産が減少)した一方、その他有価証券評価差額金が261百万円、退職給付に係る調整累計額が172百万円、利益剰余金が64百万円増加したことによるものです。
② キャッシュ・フローの状況