SUMINOE(3501)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年5月31日
- 3億400万
- 2020年5月31日 -0.66%
- 3億200万
- 2021年5月31日 -33.77%
- 2億
- 2022年5月31日 +24.5%
- 2億4900万
- 2023年5月31日 -8.43%
- 2億2800万
- 2024年5月31日 +0.44%
- 2億2900万
- 2025年5月31日 +19.21%
- 2億7300万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2025/08/27 15:03
- #2 研究開発活動
- 次世代型商品のひとつと位置付けるスマートテキスタイルの開発において、水濡れ検知システムの高機能化及び商品化に力を入れております。従来取り組んでいた座席などの布製品の濡れ検知、あるいは介護施設で使用するオムツ内での排尿検知以外にも、乾燥検知、漏水検知、品質管理面での水分検知など、さまざまなニーズが市場から挙がってきており、ニーズ毎にカスタマイズしながら、現場での実証実験を進めております。また同布センサの発展形として、ヒト・モノ判別センサも開発しております。2025/08/27 15:03
なお、当社グループの研究開発については、各セグメントに共通する基礎的研究であり特定のセグメントに関連付けができないため総額を記載することとし、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,115百万円(前連結会計年度比5.3%増)となっております。