当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年5月31日
- 19億6800万
- 2015年5月31日 -7.77%
- 18億1500万
個別
- 2014年5月31日
- 10億6600万
- 2015年5月31日 -14.26%
- 9億1400万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 国内経済は、個人消費が依然として力強さに欠けるものの、輸出企業を中心とした業績の改善と、良好な雇用環境から、緩やかながら景気回復を続けております。海外では、米国と欧州が順調に回復しており、一方、中国や新興国は経済成長の鈍化から不透明さが増しております。2016/10/31 13:54
以上のような経済環境のもと、前中期3ヵ年経営計画に引き続き海外事業の強化とオンリーワン商品の積極展開を図り、新中期3ヵ年経営計画の初年度にあたる2016年5月期は、売上高980億円、営業利益38億円、経常利益42億80百万円、親会社株主に帰属する当期純利益25億90百万円を計画しております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/10/31 13:54
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準および事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益は為替差益1億59百万円を営業外収益に計上したこと等により、経常利益は前連結会計年度に比べ3億28百万円増加し37億29百万円となりました。2016/10/31 13:54
また、減損損失を2億69百万円および法人税等調整額を2億56百万円計上したこと等により、当期純利益は前連結会計年度に比べ1億53百万円減少し18億15百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/10/31 13:54
項目 前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当期純利益(百万円) 1,968 1,815 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,968 1,815 普通株式の期中平均株式数(千株) 75,457 75,450