- 3501
- 2026/09/16
- 時価
- 181億円
- PER 予
- 10.8倍
- 2010年以降
- 赤字-869.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.27-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 4.37%
- ROA 予
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 3億6500万
- 2018年2月28日 +392.05%
- 17億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用であります。2018/04/13 15:15
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物性・性能検査業等であります。
2 セグメント利益の調整額△1,079百万円には、セグメント間取引消去21百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,100百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門および研究開発部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/13 15:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (自動車・車両内装事業)2018/04/13 15:15
自動車関連では、国内は、カーペット事業、マット事業およびシートファブリック事業ともに順調に推移し、特にシートファブリック事業の新規商材が好調となった結果、売上は前年同期を上回りました。海外では、米国子会社Suminoe Textile of America Corporationが収支改善への取り組みを続けるなか、日系自動車メーカーの販売台数が過去最高を更新した中国をはじめ、タイにおいてもシートファブリック事業が好調に推移した結果、売上は前年同期を上回りました。自動車関連全体では売上、営業利益ともに前年同期を上回りました。
車両関連では、鉄道向けは、JRの補修需要が復調し、新車案件も順調に受注したものの、豪華列車案件が終了したため、売上は前年同期並みとなりました。バス向けは、安全規制の強化によるモデルチェンジ前の駆け込み需要の反動や、インバウンドの旅行形態の変化により新車生産が落ち込み、売上は前年同期を下回りました。航空機向けは、シート地だけでなく、新たな商材が採用され、売上が増加しました。車両関連全体では、売上は前年同期を下回りましたが、営業利益は前年同期並みとなりました。