四半期報告書-第133期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しておりま
す。
当該変更により、従来の方法に比べて当第1四半期連結累計期間の「インテリア事業」の売上高は41百万円、「
機能資材事業」の売上高は7百万円それぞれ減少しております。なお、「インテリア事業」のセグメント損失(△
)および「機能資材事業」のセグメント利益に与える影響はありません。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しておりま
す。
当該変更により、従来の方法に比べて当第1四半期連結累計期間の「インテリア事業」の売上高は41百万円、「
機能資材事業」の売上高は7百万円それぞれ減少しております。なお、「インテリア事業」のセグメント損失(△
)および「機能資材事業」のセグメント利益に与える影響はありません。