- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(2)支給額
総支給額は1億円を上限とし、個別支給額は「基本報酬」の20%に、下表の当該連結当期営業利益
(当該「賞与」を含まない)の区分に応じた支給率を乗じた額とする。ただし、当該連結当期営業利
2016/02/09 14:41- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
資産である。全社資産は、主に管理部門に係る資産等である。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2016/02/09 14:41- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業を含んでいる。
(注)2.調整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△1,018百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
(2)セグメント資産の調整額7,128百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。全社資産
は、主に管理部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額91百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用である。全社費用は、報
告セグメントに帰属しない減価償却費である。
(4)特別利益の調整額30百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益である。全社収益は、報告
セグメントに帰属しない特別利益である。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60百万円は、各報告セグメントに配分していない全社
資産である。全社資産は、主に管理部門に係る資産等である。
(注)3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/09 14:41 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2016/02/09 14:41- #5 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期にかかる連結の損益計算書上の営業損益及び経常損益に関して、それぞれ営業損失及び経常損
失を計上しないこと。
2016/02/09 14:41- #6 業績等の概要
シートベルトおよびエアバッグは、一部車種の生産終了があったが、担当車種の増産や新規車種の立ち上がりによる効果もあり売上が増加した。また、自動車関連用品(内装品その他)についても、海外も含め好調に推移した。
この結果、当事業の売上は354億18百万円と、前連結会計年度に比べ6.0%増収となり、営業利益は11億61百万円と前連結会計年度に比べ77.5%増益となった。
②機能製品事業
2016/02/09 14:41- #7 経営上の重要な契約等
②各年度の決算期にかかる連結の損益計算書上の営業損益及び経常損益に
関して、それぞれ営業損失及び経常損失を計上しないこと。
③発効日、コミットメント開始日及び個別貸付の実行時点毎において、平
2016/02/09 14:41- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
①売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ34億4百万円増加し、467億29百万円となった。これをセグメントごとに分析すると、前連結会計年度に比べ自動車安全部品事業で20億16百万円、機能製品事業で4億47百万円、パルテム事業で9億41百万円それぞれ増加した。
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