経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5億900万
- 2014年9月30日
- -1億4000万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- ②各年度の決算期にかかる連結の損益計算書上の営業損益及び経常損益2016/02/09 14:43
に関して、それぞれ営業損失及び経常損失を計上しないこと。
③発効日、コミットメント開始日及び個別貸付の実行時点毎において、 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は225億15百万円と、前年同期に比べ1.7%の増収となった。2016/02/09 14:43
損益面については、公共投資の拡大からパルテム関連は好調に推移したが、グローバルで展開している自動車安全部品事業における調達部品のコストアップなどから、1億40百万円の経常損失(前第2四半期連結累計期間は5億9百万円の経常利益)となった。四半期純損益については1億96百万円の純損失となったが、前第1四半期連結累計期間に多額の特別損失を計上した影響もあり、大幅に改善した。
以下、セグメント別の概況は次のとおりである。