当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- -12億2500万
- 2015年3月31日
- 14億7000万
個別
- 2014年3月31日
- -17億600万
- 2015年3月31日
- 9億6300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 「賞与」は含まない)の額が500百万円以上であっても、連結当期経常損失(当該「賞与」は含ま2016/02/09 14:46
ない)または連結親会社株主に帰属する当期純損失(当該「賞与」は含まない)の場合は支給しない。
また、個別支給額の総額が総支給額の上限を超えた場合は、上限額を個別支給額の総額で除した率を、個別支給額に乗じた額とする。 - #2 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は480億67百万円と、前連結会計年度に比べ2.9%の増収となり、過去最高の売上高となった。2016/02/09 14:46
利益面では、自動車安全部品事業において円安の影響を受けたことによる海外調達部品のコストアップや、機能製品事業の防災関連が黒字化に至らなかったことなど、収益を押し下げる要因があったこともあり、営業利益は10億25百万円と、前連結会計年度に比べ12.1%の減益となった。また海外子会社を中心に為替差益3億88百万円を営業外収益に計上したものの、経常利益も13億6百万円と、前連結会計年度に比べ16.5%の減益となった。一方、特別利益として資産効率の向上および財務体質の強化をはかるべく投資有価証券の一部を売却したこと、および製品保証引当金の戻入を行ったことなどから、当期純利益は14億70百万円(前連結会計年度は12億25百万円の当期純損失)と過去最高益となった。
セグメントの概況は次のとおりである。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、記載していない。2016/02/09 14:46
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載していない。2016/02/09 14:46
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純利益2016/02/09 14:46
当連結会計年度は14億70百万円の当期純利益となった(前連結会計年度は12億25百万円の当期純損失)。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/09 14:46
(注) 1株当たり当期純利益又は当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、潜在株式が存在しないため、記載をしていない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載をしていない。