- 3526
- 2026/02/25
- 時価
- 249億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2010年以降
- 赤字-73.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.27-1.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.93%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2015年3月31日
- 3億8500万
- 2016年3月31日 -84.42%
- 6000万
個別
- 2015年3月31日
- 5億2900万
- 2016年3月31日 -62.38%
- 1億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。2016/06/24 10:57
(4)特別利益の調整額202百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益であります。
全社収益は、報告セグメントに帰属しない特別利益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 特別利益の調整額13百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益であります。
全社収益は、報告セグメントに帰属しない特別利益であります。2016/06/24 10:57 - #3 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高513億80百万円と、前年度比33億13百万円増収となり、過去最高の売上高となりました。2016/06/24 10:57
利益面では、自動車安全部品事業におけるメキシコ現地法人を中心とした海外拠点の大幅な収益改善や、機能製品事業における「大口径送水ホース」の拡販が大きく寄与し、営業利益は20億71百万円(前年度比10億45百万円増益)の大幅な増益となりました。経常利益も17億円(前年度比3億93百万円増益)と増益となりましたが、営業外費用に為替差損4億30百万円を計上した影響で営業利益よりも増益幅が縮小しています。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度に特別利益として投資有価証券売却益2億2百万円等を計上したことから13億60百万円と、前年度比1億10百万円の減益となりました。
以下、各事業セグメント別に概況をご報告申しあげます。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③特別損益及び税金等調整前当期純損益2016/06/24 10:57
当連結会計年度の特別利益は60百万円、特別損失は23百万円となっております。
特別利益の内訳は、製品保証引当金戻入額30百万円、投資有価証券売却益13百万円、補助金収入9百万円、固定資産売却益6百万円であります。