- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/09 16:07- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産については事業本部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
前第2四半期連結累計期間において、業務効率向上の一環として、本社機能を大阪工場に移転・統合するため、本社ビルの売却を行い、固定資産の譲渡価額から帳簿価額及び譲渡に係る費用等の見積額を控除した概算額を減損損失(467百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物463百万円、機械装置及び運搬具0百万円、工具、器具及び備品0百万円及び無形固定資産2百万円であります。
2018/11/09 16:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/09 16:07- #4 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産及び担保に係る債務
担保に供している資産は次の通りであります。
2018/11/09 16:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の収入は、税金等調整前四半期純損失72百万円、減価償却費9億8百万円、のれん償却費1億13百万円、売上債権の減少額32億31百万円、たな卸資産の増加額5億95百万円、仕入債務の減少額9億26百万円等により、前第2四半期連結累計期間に比べ、8億79百万円減少して22億4百万円となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2018/11/09 16:07- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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