営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -5億8100万
- 2022年12月31日
- 11億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△466百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/10 16:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業と売電事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△466百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第1四半期では主要顧客の生産調整の影響を受けましたが、第2四半期以降は回復基調で推移しました。円安効果と原材料費の市況変動分を売価に転嫁した結果、シートベルト関連、エアバッグ関連、内装品関連とも増収となりました。2023/02/10 16:00
この結果、当事業の売上高は33,763百万円と前年同期比7,255百万円の増収となりました。増収に伴い損益面も大幅に改善し、営業利益は456百万円(前年同期は1,277百万円の営業損失)となりました。
引き続き、原材料費の上昇や生産変動のリスクはありますが、固定費削減、経費削減などの収益改善施策を進め、さらに、豊田合成株式会社との資本業務提携を一層深化させ、収益改善を進めてまいります。