建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 15億2500万
- 2019年3月31日 +59.15%
- 24億2700万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2025/08/20 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については事業本部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市西区 本社 建物及び土地等
前連結会計年度において、業務効率向上の一環として、本社機能を大阪工場に移転・統合するため、本社ビルの売却を行い、固定資産の譲渡価額から帳簿価額及び譲渡に係る費用等の見積額を控除した概算額を減損損失(467百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物463百万円、機械装置及び運搬具0百万円、工具器具及び備品0百万円及び無形固定資産2百万円であります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 2025/08/20 15:00
担保に係る債務は、次のとおりであります。土地 -百万円 367百万円 建物及び構築物 203 362 機械装置及び運搬具 6 3
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、自動車安全部品事業の工場新設(芦森山口第三工場)1,026百万円であります。2025/08/20 15:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかし、当連結会計年度期末日の借入金や社債が長期短期合わせて13,122百万円と総資産47,667百万円の28%弱を占めておりますので、財務内容悪化の懸念から個々の投資案件につきましては採算性や将来の財務内容への影響等を十分検討して実施してまいります。2025/08/20 15:00
さらに2017年9月に旧本社土地建物の売却を行いましたように、適時資産の組み換え等も行い外部からの資金調達の圧縮と資産運用の効率化を図ってまいります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2025/08/20 15:00
当社は、社有建物の解体時におけるアスベスト除去費用等につき資産除去債務を計上しております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法