建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 24億3500万
- 2019年3月31日 -60.99%
- 9億5000万
個別
- 2018年3月31日
- 6億
- 2019年3月31日 -39.67%
- 3億6200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.国内子会社の設備は、提出会社から賃借しているものも含めております。2025/08/20 15:00
4.帳簿価額「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定であります。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- 当社グループは、原則として、親会社は事業本部を基準としてグルーピングを行っており、子会社は個社別でグルーピングを行っております。2025/08/20 15:00
当連結会計年度において、上記の資産グループについては、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれないため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(160百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物32百万円、機械装置及び運搬具112百万円、工具器具及び備品1百万円、建設仮勘定10百万円及び無形固定資産(その他)3百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.75%で割り引いて算定しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の減少額は、本勘定への振替高であります。2025/08/20 15:00