無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 17億9000万
- 2019年3月31日 -7.04%
- 16億6400万
個別
- 2018年3月31日
- 1億3300万
- 2019年3月31日 +7.52%
- 1億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減損損失の調整額467百万円は、本社ビル売却に伴い計上されたものであります。2025/08/20 15:00
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額142百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に管理部門に係る資産等であります。
(注)3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業を含んでおります。
(注)2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,335百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,854百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額151百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額285百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に管理部門に係る資産等であります。
(注)3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/20 15:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 社有車(機械装置及び運搬具)及び自動車安全部品事業の試験機器(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。2025/08/20 15:00
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2025/08/20 15:00 - #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 当社グループは、原則として、親会社は事業本部を基準としてグルーピングを行っており、子会社は個社別でグルーピングを行っております。2025/08/20 15:00
当連結会計年度において、上記の資産グループについては、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれないため、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(160百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物32百万円、機械装置及び運搬具112百万円、工具器具及び備品1百万円、建設仮勘定10百万円及び無形固定資産(その他)3百万円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.75%で割り引いて算定しております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/08/20 15:00
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 39 - 無形固定資産 0 - 計 41 - - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、当社及び国内連結子会社の機械装置及び運搬具については、主として定率法によっております。2025/08/20 15:00
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、機械及び装置、車両運搬具については、定率法によっております。2025/08/20 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2025/08/20 15:00