純資産
連結
- 2013年4月30日
- 30億6594万
- 2014年4月30日 +12.7%
- 34億5545万
- 2015年4月30日 +15.39%
- 39億8726万
個別
- 2013年4月30日
- 27億9814万
- 2014年4月30日 +9.09%
- 30億5252万
- 2015年4月30日 +11.62%
- 34億719万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 当社グループの財政状態に関しましては、前連結会計年度と比べ、総資産は1,497百万円増加しました。売上債権は減少しましたが、たな卸資産及び有形固定資産が増加したこと等によるものです。2017/05/15 9:39
負債、純資産の部では、仕入債務は減少しましたが、長期借入金の増加等により負債は増加しました。また、当期純利益の計上による利益剰余金の増加で純資産も増加しました。
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況は、営業活動による資金が366百万円の支出となりましたが、投資活動による資金は有形固定資産の取得等により972百万円の支出となり、財務活動による資金は長短借入金の借入・返済の純増額、配当金の支払等により1,288百万円の収入となりました。この結果、当連結会計年度の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度より減少して285百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/05/15 9:39
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/05/15 9:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/15 9:39
項目 前連結会計年度(平成26年4月30日) 当連結会計年度(平成27年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 3,455,457 3,987,269 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 88,439 106,324 (うち少数株主持分) (88,439) (106,324)