建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年4月30日
- 11億57万
- 2017年4月30日 +14.32%
- 12億5821万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2017/08/01 14:14
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物及び構築物 ―千円 179千円 工具、器具及び備品 3,102 ― - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/08/01 14:14
前連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 当連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 建物及び構築物 837千円 44千円 機械装置及び運搬具 134 5,466 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/08/01 14:14
前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) 受取手形 1,076,000 1,238,390 建物及び構築物 337,498 314,091 土地 888,637 696,137 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2017/08/01 14:14
当社グループは、事業用資産については、原則として各社を基準としてグルーピングを行っており、処分が決定された資産等については個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 減損金額 広島県呉市 仕立工場 建物及び構築物 17,010千円 富山県高岡市 宿舎 建物及び構築物ほか 10,371千円
当連結会計年度において、仕立作業場及び宿舎の取壊しの意思決定を行ったため、帳簿価額を全額減額とし、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/08/01 14:14
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年