営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億1055万
- 2014年6月30日 -13.04%
- 9614万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/11 9:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △71,873 四半期連結損益計算書の営業利益 110,557
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/11 9:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △79,094 四半期連結損益計算書の営業利益 96,142 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新興国経済の下振れリスクや消費税増税による駆け込み需要の反動が懸念されていましたが、企業収益の動向は継続して改善傾向にあり、景気は緩やかな回復基調で推移しました。2014/08/11 9:31
このような事業環境の中、当社グループは、暮らしに欠かせない文化と科学を提案するため、積極的な営業活動を展開するとともに、技術と品質の向上、さらに新製品の開発に取り組んでまいりました。その結果、当第1四半期累計期間の売上高は、1,162百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は96百万円(前年同四半期比13.0%減)、経常利益は85百万円(前年同四半期比27.1%減)、四半期純利益は64百万円(前年同四半期比32.5%減)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。