- 3011
- 2026/10/09
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 8.91倍
- 2010年以降
- 赤字-96.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.16-5.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 8.99%
- ROA 予
- 2.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 1217万
- 2022年3月31日 +13.05%
- 1375万
個別
- 2021年3月31日
- 127万
- 2022年3月31日 +8.71%
- 138万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/06/29 14:13
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与金の支給に備えるため、支給見込額基準により算出した当連結会計年度の負担すべき金額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 14:13
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員退職慰労引当金 14,030 3,160 - 17,190 賞与引当金 1,274 1,385 1,274 1,385 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 未払事業税 409 436 賞与引当金 388 422 役員退職慰労引当金 4,273 5,236
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:13
(注)1.評価性引当額が53,428千円減少しております。この減少の主な内容は、有価証券の売却(25,312千円)及び連結納税主体と連結納税会社の企業分類の違いにより計上していた評価性引当額の取崩(19,883千円)によるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 貸倒引当金限度超過額 4,737 4,537 賞与引当金 4,092 4,628 未払事業税 953 745
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。2022/06/29 14:13