三陽商会(8011)の定期預金の預入による支出の推移 - 通期
連結
- 2012年12月31日
- -2億7600万
- 2021年2月28日 -215.22%
- -8億7000万
- 2022年2月28日 -85.06%
- -16億1000万
- 2024年2月29日 -5.59%
- -17億
- 2025年2月28日 -110.59%
- -35億8000万
- 2026年2月28日 -154.19%
- -91億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が50億2千8百万円、減価償却費が11億3千6百万円ありましたが、投資有価証券売却益が41億1千5百万円、仕入債務の減少による減少額が6億8千2百万円あったこと等により、9億9千5百万円の収入(前連結会計年度は、26億8千1百万円の収入)となりました。2026/05/28 13:31
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出が91億円ありましたが、定期預金の払戻による収入が77億8千万円、投資有価証券の売却による収入が43億6千5百万円あったこと等により、16億3千7百万円の収入(前連結会計年度は、16億2千9百万円の収入)となりました。
当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額が21億2百万円、自己株式の取得による支出が17億2千2百万円あったこと等により、36億8千万円の支出(前連結会計年度は、38億7千4百万円の支出)となりました。