- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※1 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する金額である繰延税金負債を負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法
2014/03/27 14:19- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/03/27 14:19- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改訂されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改訂されました。
(2)適用予定日
2014/03/27 14:19- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債に関しましては、借入金が85億3千2百万円減少しましたが、未払法人税等が28億5千7百万円増加したこと等により、前連結会計年度に比し57億2百万円減少し、431億6千7百万円となりました。
③ 純資産
純資産に関しましては、利益剰余金が44億4百万円、その他有価証券評価差額金が43億6千8百万円、それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度に比し70億2千5百万円増加し、552億5千7百万円となりました。
2014/03/27 14:19- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、海外連結子会社の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/03/27 14:19 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの ……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの ……移動平均法に基づく原価法
2014/03/27 14:19- #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 46,544 | 53,567 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 46,544 | 53,567 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式の発行済株式数(千株) | 126,229 | 126,229 |
2 1株当たり当期純利益
2014/03/27 14:19- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度末(平成24年12月31日) | 当連結会計年度末(平成25年12月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 48,231 | 55,257 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 48,231 | 55,257 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式の発行済株式数(千株) | 126,229 | 126,229 |
2 1株当たり当期純利益
2014/03/27 14:19