構築物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 1億200万
- 2015年12月31日 +3.92%
- 1億600万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2016/03/30 13:43
当社グループは、事業用資産については基本的に管理会計上の区分を考慮して、主に店舗別にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとに、また、賃貸資産については物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都他 店舗、事務所 建物及び構築物敷金及び保証金その他 1103089
営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスである店舗および閉鎖の意思決定をした店舗、事務所に係る資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(428百万円)として特別損失に計上しました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/30 13:43
建物及び構築物 6~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)