売上高
連結
- 2015年12月31日
- 974億1500万
- 2016年12月31日 -30.59%
- 676億1100万
個別
- 2015年12月31日
- 963億7100万
- 2016年12月31日 -30.65%
- 668億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/30 15:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 19,032 34,140 47,875 67,611 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) 1,735 △2,381 △5,053 △8,232 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/03/30 15:58
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社は、㈱サンヨーソーイング、㈱サンヨー・インダストリー及び㈱サンヨーエクセルの3社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/03/30 15:58 - #4 事業等のリスク
- (2)知的財産権の使用について2017/03/30 15:58
当社グループは現在数社の海外提携先等と契約し、提携先所有の知的財産権を使用したブランド(ライセンスブランド)の衣料および服飾品を販売しております。現在、これらのライセンスブランドの総売上高は当社グループの売上高の過半を占めております。当社グループといたしましては、これらの海外提携先等とは密接で良好な関係を構築し維持しており、今後とも売上拡大を図ってまいります。しかしながら、契約更改時における契約更改条件等によっては、当社グループの経営成績に影響をおよぼす可能性があります。
(3)気象状況や経済状況等について - #5 業績等の概要
- このような経営環境のなかで、当社グループは、平成27年秋冬シーズンよりスタートいたしましたマッキントッシュ ロンドン(メンズ・ウィメンズ)、ブルーレーベル・クレストブリッジおよびブラックレーベル・クレストブリッジ各ブランド、また100年コートに代表される当社のものづくり力の象徴であるコーポレートブランドの展開に注力してまいりました。これらの新規ブランドのほか、マッキントッシュ フィロソフィー、エポカ、ラブレス・ギルドプライム(各々メンズ・ウィメンズ)等の基幹ブランドの拡大に向けて、商品企画、店頭販売、販促活動などあらゆる面から強化を図ってまいりました。2017/03/30 15:58
しかしながら、平成27年春夏シーズンをもってバーバリーブランドを終了したこと、また百貨店ボリュームゾーン展開ブランドを中心に苦戦したことなどにより売上高が大幅に減少しました。商戦が盛り上がる秋冬シーズンにおいても、天候要因に加え、消費意欲の改善も見られず、重衣料が苦戦するなど、年間を通して非常に厳しい業績となりました。
また、抜本的な構造改革の施策のひとつとして希望退職者の募集を行い、これに伴う費用として約26億円を事業構造改善費用として特別損失に計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における業績に関する概要につきましては、1 業績等の概要 (1)「業績」に記載のとおりであります。2017/03/30 15:58
② 売上高
売上高は、前連結会計年度における基幹ブランド変更の影響により、前連結会計年度に比べ298億3百万円減少の676億1千1百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/03/30 15:58
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,338百万円 1,270百万円 仕入高 60 44