- 8011
- 2026/09/25
- 時価
- 414億円
- PER 予
- 10.09倍
- 2009年以降
- 赤字-60.91倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2009年以降
- 0.17-1.19倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 4.52%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 7.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 70億3600万
- 2016年12月31日
- -81億9600万
個別
- 2015年12月31日
- 72億2100万
- 2016年12月31日
- -80億8700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、抜本的な構造改革の施策のひとつとして希望退職者の募集を行い、これに伴う費用として約26億円を事業構造改善費用として特別損失に計上しております。2017/03/30 15:58
この結果、当連結会計年度の売上高は676億1千1百万円(前年比30.6%減)、一部の商品在庫処分損に加え、新ブランドおよび中止ブランドの在庫評価損16億5千1百万円を計上したこと等により、営業損失は84億3千万円(前年は65億7千7百万円の営業利益)、経常損失は81億9千6百万円(前年は70億3千6百万円の経常利益)、また繰延税金資産等の取崩し等に伴う法人税等調整額30億7千万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は113億6千6百万円(前年は25億9千5百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
以上のような事業環境激変の下、当社グループは、これまで以上にお客様に目を向けた「消費者志向経営」を推し進め、当社の社是である「真・善・美」のものづくり、またタグラインの「TIMELESS WORK.ほんとうにいいものをつくろう。」を体現すべく、お客様にご支持いただける商品づくりに邁進してまいる所存でございます。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 経常損益2017/03/30 15:58
経常損益は、上記営業損失に加え、受取配当金が3億2千4百万円に減収したこと及び為替差損5千万円を計上したこと等により、81億9千6百万円の経常損失(前年は70億3千6百万円の経常利益)となりました。
⑥ 税金等調整前当期純損益