受取手形
個別
- 2016年12月31日
- 6100万
- 2017年12月31日 -26.23%
- 4500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日は金融機関の休業日ですが、連結会計年度末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形は次のとおりであります。2018/03/29 13:16
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 -百万円 2百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2018/03/29 13:16
資産に関しましては、商品及び製品が43億2千7百万円、受取手形及び売掛金が7億3千6百万円、それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末に比し52億1千5百万円減少し、755億4千9百万円となりました。
② 負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/03/29 13:16
営業債権である受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されています。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、6ヶ月以内の支払期日であります。また、その一部には外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金の使途は、運転資金及び設備投資資金であり、償還日は最長で決算日後3年であります。