純資産
連結
- 2018年12月31日
- 454億2700万
- 2019年9月30日 -10.18%
- 408億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は前連結会計年度末に比べ21億6百万円減少し、262億5千7百万円となりました。これは未払金(流動負債「その他」に含む)が27億9千2百万円減少したこと等によるものであります。2019/11/13 13:43
また、純資産は利益剰余金が24億8千1百万円、自己株式取得等により8億2千万円、その他有価証券評価差額金が13億5千5百万円それぞれ減少したこと等により408億3百万円となりました。
この結果、自己資本比率は60.7%となりました。 - #2 財務制限条項に関する注記
- (1)当社は取引銀行とコミットメントライン契約を結んでおります。この契約には、以下の財務制限条項が付されており、前連結会計年度において②に抵触したため、当該契約に従い当社保有不動産の一部(当連結会計年度末における帳簿価額6,371百万円)を担保に供しております。なお、①については引き続き財務制限条項が付されており、これに抵触した場合には担保条件の見直しを行う可能性があります。2019/11/13 13:43
①各決算期末の単体及び連結の貸借対照表において、純資産が直前の決算期末または2013年度決算期末の純資産のいずれか大きい方の50%以上を維持すること。
②各決算期の単体及び連結の損益計算書において、2期連続で経常損失を計上しないこと。