構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3418万
- 2015年3月31日 -14.47%
- 2924万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 7~60年2015/07/15 15:32
構築物 7~60年
機械及び装置 7年 - #2 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2015/07/15 15:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 369,553千円 機械装置及び運搬具 90 〃 17,236 〃 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/07/15 15:32
当連結会計年度末における流動資産の残高は、39億92百万円(前連結会計年度末は35億17百万円)となり、4億 75百円増加しました。これは、現金及び預金が8億6百万円増加したこと等によるものです。また、固定資産の残高は27億18百万円(前連結会計年度末は25億19百万円)となり、1億98百万円増加しました。これは建物及び構築物の増加7億76百万円等によるものです。
(負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/07/15 15:32
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~7年